こんにちは、マフラーマンです。

アニメ・漫画に囲まれながら楽しい毎日を謳歌していますが、漫画の方はほとんど電子書籍で買っています。

そのサービスの名は「Booklive」です!

BookliveといえばeBookJAPANと並ぶほどの大型電子書店。これだけの規模があるから広いジャンルの本が読めます。

私自身去年の10月以来漫画を大量購入するほど非常に愛用しています。Bookliveなしには電子書籍は成り立ちません!

今回はBookliveの凄さを熱く語っていきます。

この世は大Booklive時代である!

今のコンテンツ業界は「大海賊時代」ならぬ「大電子書籍時代」の真っ只中。

私もその時代の波に乗っかって電子書籍を愛読しています。

本当かどうか分かりませんが漫画村閉鎖効果も手伝って業界売り上げは右上がりです。

ここからその電子書籍サービスの一つBookliveの魅力について語っていきます。

毎日15〜20%の割引きクーポンが貰える

Bookliveの凄いところその1は「毎日割引きクーポン」が貰える点。

自身も毎日のようにガチャを引きますが大体15〜20%くらいです。

毎日割引きが貰えるサイトは個人的にBookliveくらいでしょう。(それ以外の電子書籍は使ったことがないのでなんとも言えませんが。)

ワンピース10巻分なら普通は4000円ですが、割引きを使えば3200〜3400円になります。これで2〜2.5巻分のお金を払わなくてもいいのと同意義です。

なので絶対割引きを使った方がお得です!

出来るだけ安く漫画を買いたい人は「Booklive」をおすすめします!

クーポンの種類は自分で選べない

ガチャの形式上クーポンの種類はランダム。つまり自分では選べないデメリットもあります。

ガチャの種類は少年マンガ少女漫画全ジャンルなど色々ありますが、必ずしも自分の欲しいクーポンが出るとは限りません。(というか出ない方が多いです。)

欲しいものが出てこなければクーポンを自慢するラインをタイムラインに送信すれば、もう1回だけ引けます。

2回目以降欲しいクーポンがでなければ諦めて次の日を待つしかありません。

毎日のようにガチャを引けば、欲しいクーポンを必ず入手できますよ。

期間限定無料作品が非常に多い

神サービスBookliveには期間限定という厳しい条件で無料で購入・閲覧可能な人気作品が多数あります。いわば全ページ読める試し読みです。

今まで配信されたものでワンピースやテラフォーマーズ、ベルセルク、うまるちゃんなど名だたる作品の1〜5巻ほど。

人気作品の魅力を知り「買ってでも読みたい」と思えるように夢中になってくれれば、Bookliveとしても漫画家にしても嬉しいでしょう。

後述する無料作品とは逆に購入後に読める期間が限られています。

期限が来る前にきちんと読むのが一番ですね。

実質無料で購入できる作品も

無料作品の中には「無料で購入できる期間が限定されているものの、購入後はほぼ永久的に読める」ものも。

ミスミソウ、ぼくらは、ヨコハマ買い出し紀行などの作品が今まで配信されました。

配信されるのは大体1巻程度ですが、無料で購入でき本棚に永久保存できます。

決まった期間しか読めない漫画と比べるとこちらの方が断然得です。

普通は400〜500円払わないと読めない漫画を無料に読めるになるとはいい時代になりましたね。

正規版のお墨付きを与えられたサービス

Bookliveは漫画村のよう違法サイトとは違って権利者からの正式な許可を得た正規サービス

そのお墨付きとして「ABJマーク」がついています。

これは海賊版サイトではなく、誰でもウイルスの懸念なしに利用できるサイトである何よりの証。

なので違法かどうか気にすることもなく、思う存分に漫画を読めます。

きちんとお金を払う義務はあるものの、漫画村の代わりとしては最適です。

いつでもどこでも手軽に読める

Bookliveにはスマホ片手で読めるメリットもあります。

これはBookliveのみならずほとんどの電子書籍サービスに通ずるメリットですが、 漫画好きには外せません!

漫画をスマホで読めること自体が凄いです!

その代わり多くのデータを必要しますが、容量が足りる限り何十冊でも何百冊でも収納可能です。

スマホ自体軽いので持ち運びも苦ではありません。

なので、ワンピース90巻分をカフェで一気読みすることも可能。

たくさんの漫画を買うことでBooklive自体を図書館化させられるでしょう。

支払いはコンビニで買えるWebmoneyを

BookliveではWebmoneyauかんたん支払いクレジットカードなど色々な支払い方法があります。

しかし、学生は親の権限によりクレジットが使えない場合も。

その場合、Webmoneyを使うといいです。

なぜならコンビニでギフトカードを購入できるから。最低1500円ぐらいで発売されており、学生でも問題なく買えます。

利用可能にするには「Webmoneyカードケース」というアプリを使い、そこにカードを読み取るといいでしょう。

まとめ

ここまでBookliveの凄さについて語りました!

POINT
  • 毎日ガチャで15〜20%のクーポンを引けるが種類はランダム。欲しいクーポンが入手できなかった場合はタイムラインで自慢すればもう一回ガチャを引ける。
  • ABJマークという正規版のお墨付きを得ているため、漫画村のような海賊版サイトではない。
  • データ容量が大きければ大きいほど何百冊でもスマホ片手に収納可能。
  • 無料で配信されついる作品は「期間限定で読める無料作品」と「無料で購入してもいつでも読める作品」の2種類がある。
  • 学生がBookliveを使うなら支払いはコンビニで買えるWebmoneyがおすすめ。

以上を挙げるとBookliveは電子書籍でならのメリットが詰まったサービス。

漫画好きなら利用しないと後悔しますよ。

最後まで当ブログの記事を読んでくださってありがとうございます。